シャントゥンゴサウルス
Shantungosaurus
シャントゥンゴサウルスは、白亜紀後期にいた草食の鳥脚類です。体長は約15m。化石は中国で見つかり、1973年に名前がつきました。
どんな恐竜?
| 時代 | 白亜紀後期 |
|---|---|
| なかま | 鳥脚類 |
| たべもの | 草食 |
| 体長 | 15m |
ひとこと
いちばん大きなカモノハシ恐竜
ほんものの化石
| みつかった国 | 中国 |
|---|---|
| 名前がついた年 | 1973年 |
| 化石のひとこと | ちゅうごくの さんとうしょうで みつかった |
Shantungosaurus
シャントゥンゴサウルスは、白亜紀後期にいた草食の鳥脚類です。体長は約15m。化石は中国で見つかり、1973年に名前がつきました。
| 時代 | 白亜紀後期 |
|---|---|
| なかま | 鳥脚類 |
| たべもの | 草食 |
| 体長 | 15m |
いちばん大きなカモノハシ恐竜
| みつかった国 | 中国 |
|---|---|
| 名前がついた年 | 1973年 |
| 化石のひとこと | ちゅうごくの さんとうしょうで みつかった |