オパビニア
Opabinia
オパビニアは、カンブリア紀にいた雑食の節足動物です。体長は約7cm。化石はカナダで見つかり、1912年に名前がつきました。
じつは恐竜ではなく、節足動物のなかまです。
どんな生き物?
| 時代 | カンブリア紀 |
|---|---|
| なかま | 節足動物 |
| たべもの | 雑食 |
| 体長 | 7cm |
ひとこと
めが 5こ ある ふしぎな いきもの
ほんものの化石
| みつかった国 | カナダ |
|---|---|
| 名前がついた年 | 1912年 |
| 化石のひとこと | ほぼ まるごとの かせきが 9こ みつかった |
Opabinia
オパビニアは、カンブリア紀にいた雑食の節足動物です。体長は約7cm。化石はカナダで見つかり、1912年に名前がつきました。
じつは恐竜ではなく、節足動物のなかまです。
| 時代 | カンブリア紀 |
|---|---|
| なかま | 節足動物 |
| たべもの | 雑食 |
| 体長 | 7cm |
めが 5こ ある ふしぎな いきもの
| みつかった国 | カナダ |
|---|---|
| 名前がついた年 | 1912年 |
| 化石のひとこと | ほぼ まるごとの かせきが 9こ みつかった |