マプサウルス
Mapusaurus
マプサウルスは、白亜紀後期にいた肉食の獣脚類です。体長は約12m。化石はアルゼンチンで見つかり、2006年に名前がつきました。
どんな恐竜?
| 時代 | 白亜紀後期 |
|---|---|
| なかま | 獣脚類 |
| たべもの | 肉食 |
| 体長 | 12m |
ひとこと
むれで大きな恐竜をおそった
ほんものの化石
| みつかった国 | アルゼンチン |
|---|---|
| 名前がついた年 | 2006年 |
| 化石のひとこと | なんびきもの ほねが いっしょに みつかった |
Mapusaurus
マプサウルスは、白亜紀後期にいた肉食の獣脚類です。体長は約12m。化石はアルゼンチンで見つかり、2006年に名前がつきました。
| 時代 | 白亜紀後期 |
|---|---|
| なかま | 獣脚類 |
| たべもの | 肉食 |
| 体長 | 12m |
むれで大きな恐竜をおそった
| みつかった国 | アルゼンチン |
|---|---|
| 名前がついた年 | 2006年 |
| 化石のひとこと | なんびきもの ほねが いっしょに みつかった |