エラスモサウルス
Elasmosaurus
エラスモサウルスは、白亜紀後期にいた魚食の海棲爬虫類です。体長は約12m。化石はアメリカで見つかり、1868年に名前がつきました。
じつは恐竜ではなく、海棲爬虫類のなかまです。
どんな生き物?
| 時代 | 白亜紀後期 |
|---|---|
| なかま | 海棲爬虫類 |
| たべもの | 魚食 |
| 体長 | 12m |
ひとこと
首のとても長い海のいきもの
ほんものの化石
| みつかった国 | アメリカ |
|---|---|
| 名前がついた年 | 1868年 |
| 化石のひとこと | さいしょは あたまを しっぽに つけ まちがえた |
Elasmosaurus
エラスモサウルスは、白亜紀後期にいた魚食の海棲爬虫類です。体長は約12m。化石はアメリカで見つかり、1868年に名前がつきました。
じつは恐竜ではなく、海棲爬虫類のなかまです。
| 時代 | 白亜紀後期 |
|---|---|
| なかま | 海棲爬虫類 |
| たべもの | 魚食 |
| 体長 | 12m |
首のとても長い海のいきもの
| みつかった国 | アメリカ |
|---|---|
| 名前がついた年 | 1868年 |
| 化石のひとこと | さいしょは あたまを しっぽに つけ まちがえた |