ドレッドノータス
Dreadnoughtus
ドレッドノータスは、白亜紀後期にいた草食の竜脚類です。体長は約26m。化石はアルゼンチンで見つかり、2014年に名前がつきました。
どんな恐竜?
| 時代 | 白亜紀後期 |
|---|---|
| なかま | 竜脚類 |
| たべもの | 草食 |
| 体長 | 26m |
ひとこと
「なにもこわくない」という名前
ほんものの化石
| みつかった国 | アルゼンチン |
|---|---|
| 名前がついた年 | 2014年 |
| 化石のひとこと | 2ひきぶんの ほねが いっしょに みつかった |
Dreadnoughtus
ドレッドノータスは、白亜紀後期にいた草食の竜脚類です。体長は約26m。化石はアルゼンチンで見つかり、2014年に名前がつきました。
| 時代 | 白亜紀後期 |
|---|---|
| なかま | 竜脚類 |
| たべもの | 草食 |
| 体長 | 26m |
「なにもこわくない」という名前
| みつかった国 | アルゼンチン |
|---|---|
| 名前がついた年 | 2014年 |
| 化石のひとこと | 2ひきぶんの ほねが いっしょに みつかった |