アルゼンチノサウルス
Argentinosaurus
アルゼンチノサウルスは、白亜紀後期にいた草食の竜脚類です。体長は約35m。化石はアルゼンチンで見つかり、1993年に名前がつきました。
どんな恐竜?
| 時代 | 白亜紀後期 |
|---|---|
| なかま | 竜脚類 |
| たべもの | 草食 |
| 体長 | 35m |
ひとこと
地上で最大級のいきもの
ほんものの化石
| みつかった国 | アルゼンチン |
|---|---|
| 名前がついた年 | 1993年 |
| 化石のひとこと | ぼくじょうの ひとが さいしょの ほねを みつけた |
Argentinosaurus
アルゼンチノサウルスは、白亜紀後期にいた草食の竜脚類です。体長は約35m。化石はアルゼンチンで見つかり、1993年に名前がつきました。
| 時代 | 白亜紀後期 |
|---|---|
| なかま | 竜脚類 |
| たべもの | 草食 |
| 体長 | 35m |
地上で最大級のいきもの
| みつかった国 | アルゼンチン |
|---|---|
| 名前がついた年 | 1993年 |
| 化石のひとこと | ぼくじょうの ひとが さいしょの ほねを みつけた |