アルゲンタヴィス
Argentavis
アルゲンタヴィスは、新第三紀にいた肉食の鳥類です。体長は約6m。化石はアルゼンチンで見つかり、1980年に名前がつきました。
じつは恐竜ではなく、鳥類のなかまです。
どんな生き物?
| 時代 | 新第三紀 |
|---|---|
| なかま | 鳥類 |
| たべもの | 肉食 |
| 体長 | 6m |
ひとこと
つばさの とても おおきな とり
ほんものの化石
| みつかった国 | アルゼンチン |
|---|---|
| 名前がついた年 | 1980年 |
| 化石のひとこと | みつかった ほねは ひどく われていた |
Argentavis
アルゲンタヴィスは、新第三紀にいた肉食の鳥類です。体長は約6m。化石はアルゼンチンで見つかり、1980年に名前がつきました。
じつは恐竜ではなく、鳥類のなかまです。
| 時代 | 新第三紀 |
|---|---|
| なかま | 鳥類 |
| たべもの | 肉食 |
| 体長 | 6m |
つばさの とても おおきな とり
| みつかった国 | アルゼンチン |
|---|---|
| 名前がついた年 | 1980年 |
| 化石のひとこと | みつかった ほねは ひどく われていた |