エピオルニス
Aepyornis
エピオルニスは、第四紀にいた草食の鳥類です。体長は約3m。化石はマダガスカルで見つかり、1851年に名前がつきました。
じつは恐竜ではなく、鳥類のなかまです。
どんな生き物?
| 時代 | 第四紀 |
|---|---|
| なかま | 鳥類 |
| たべもの | 草食 |
| 体長 | 3m |
ひとこと
たまごが とても おおきい とり
ほんものの化石
| みつかった国 | マダガスカル |
|---|---|
| 名前がついた年 | 1851年 |
| 化石のひとこと | たまごは ニワトリの 160ばいも おおきい |
Aepyornis
エピオルニスは、第四紀にいた草食の鳥類です。体長は約3m。化石はマダガスカルで見つかり、1851年に名前がつきました。
じつは恐竜ではなく、鳥類のなかまです。
| 時代 | 第四紀 |
|---|---|
| なかま | 鳥類 |
| たべもの | 草食 |
| 体長 | 3m |
たまごが とても おおきい とり
| みつかった国 | マダガスカル |
|---|---|
| 名前がついた年 | 1851年 |
| 化石のひとこと | たまごは ニワトリの 160ばいも おおきい |