アカントステガ
Acanthostega
アカントステガは、デボン紀にいた肉食の両生類です。体長は約60cm。化石はグリーンランドで見つかり、1952年に名前がつきました。
じつは恐竜ではなく、両生類のなかまです。
どんな生き物?
| 時代 | デボン紀 |
|---|---|
| なかま | 両生類 |
| たべもの | 肉食 |
| 体長 | 60cm |
ひとこと
ゆびが 8ほん ある あしを もっていた
ほんものの化石
| みつかった国 | グリーンランド |
|---|---|
| 名前がついた年 | 1952年 |
| 化石のひとこと | 1987ねんに きれいな かせきが みつかった |
Acanthostega
アカントステガは、デボン紀にいた肉食の両生類です。体長は約60cm。化石はグリーンランドで見つかり、1952年に名前がつきました。
じつは恐竜ではなく、両生類のなかまです。
| 時代 | デボン紀 |
|---|---|
| なかま | 両生類 |
| たべもの | 肉食 |
| 体長 | 60cm |
ゆびが 8ほん ある あしを もっていた
| みつかった国 | グリーンランド |
|---|---|
| 名前がついた年 | 1952年 |
| 化石のひとこと | 1987ねんに きれいな かせきが みつかった |